協会認定インストラクター規約の改訂 協会規約PDF
会員都合による退会は『違約金のお支払』でいつでも独自の教室事業が行えますが、以下の条件を満たす会員を対象に『違約金減額特例』をご用意いたします。
写真教室は続けたいが規約違約金の負担で独立して事業継続が困難なかた、退会後二年以内に教室事業の再開を希望するかたの可能性を広げました。
他団体での活動を希望するかた、独立して開業したいかた、公認パートナー、テキスト商用パートナーをご検討の皆様は、ご活用ください。

退会に伴う『規約違約金減額特例』
1)協会の指定する団体ほか当協会員下位資格へのダウングレードまたはパートナーシップ契約への認可資格の変更の場合
2)使いこなし編または使いこなし編plusの合計修了実績30人以上の方で(1)に該当しない方
3)上以外の方で2016/12/31までに退会の方 上に該当する場合、規約違約金を減額いたします。

特例による違約金
(1)5 万円
(2)10 万円
(3)25 万円

退会に伴う『規約違約金減額特例第2号』
1)協会の指定する団体ほか当協会員下位資格へのダウングレードまたはパートナーシップ契約への認可資格の変更の場合
2)使いこなし編または使いこなし編plusの合計修了実績30人以上の方で(1)に該当しない方
3)上に該当し2016/11/25までに退会の手続き完了の場合、規約違約金を減額いたします。

特例による違約金
(1)3 万円
(2)6 万円

年会費をお支払いいただいた協会員及び広告宣伝費用負担に協力いただいた協会員特例
上各号における違約金を減額の価額は記載価額より以下の通り減額いたします。
(1)記載価額より残存期間に相当する年会費月割分を差し引いた額
(2)記載価額よりご協力いただいた広告宣伝費用未消化分の額または月割分を差し引いた額
(3)上いずれかのうち低い額を適用いたします。

平成28年9月1日
平成28年11月1日
一般社団法人MMC写真教室インストラクター協会
代表理事 平良明